教科紹介

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 文系・理系を問わず、センター試験において最も重要な課題は理科・社会の攻略である。と申し上げると、意外に感じる方も多いかもしれません。しかしセンター900点満点中、理科社会の占める点数は300点。しかも、近年徐々に難化の傾向を示しています。つまり、理科社会で確実に8割の得点を獲得することは、センターで成功するために必須にして、あまり侮れない課題なのです。事実、過去にセンターで成功した生徒は例外なく理科社会で8割以上の得点を獲得しています。また、理系難関学部への進学を目指す生徒にとっては二次試験で出題され、得点ウェートの高い理科の攻略が不可欠であることは言うを待ちません。
 過去の多くの成功体験に鑑み、私たちは「理科社会の攻略こそ、センター試験の天王山である」と確信し、他塾では例を見ない手厚い対策を行い、合格実績につなげています

化学基礎
担当講師
水田
授 業
週1回
対 象
中3、高1

「化学基礎」をイチから学んでいくための講座です。1冊のテキストを講師が共に読み、説明し、問いかけながら、生徒を理解・反復・記憶に導きます。これから始まる受験化学の習得に先立つ、真の基礎固め、土台を構築します。

化学
担当講師
水田
授 業
週1回
対 象
高1、高2

「化学基礎」の課程を終えた生徒に「化学」を学んで頂くための講座です。1冊のテキストを講師が共に読み、説明し、問いかけながら、生徒を理解・反復・記憶に導きます。これから始まるセンター・二次化学の基礎固め、土台構築の仕上げを行います。

センター二次化学
担当講師
松友
授 業
週1回
対 象
高3、本科

センターで8割、二次で7割を超えるために必要な知識の幅、技術、スピードを磨くための講座です。1学期(4月~8月)は基礎入試問題を中心に基礎的事項のブラッシュアップを行います。2学期(9月~11月)は過去問を素材に二次試験対策を、直前期(11月~1月)は過去問を素材にセンター試験対策を、さらに最直前期(1月~2月)は再び二次試験対策の総仕上げを行います。

物理基礎
担当講師
柏原
授 業
週1回
対 象
高1、高2

「物理基礎」をイチから学んでいくための講座です。1冊のテキストを講師が共に読み、説明し、問いかけながら、生徒を理解・反復・記憶に導きます。これから始まる受験物理の習得に先立つ、真の基礎固め、土台を構築します。

物理
担当講師
柏原
授 業
週1回
対 象
高1、高2

「物理基礎」の課程を終えた生徒に「物理」を学んで頂くための講座です。1冊のテキストを講師が共に読み、説明し、問いかけながら、生徒を理解・反復・記憶に導きます。これから始まるセンター・二次物理の基礎固め、土台構築の仕上げを行います。

センター二次物理
担当講師
松友
授 業
週1回
対 象
高3、本科

センターで8割、二次で7割を超えるために必要な知識の幅、技術、スピードを磨くための講座です。1学期(4月~8月)は基礎入試問題を中心に基礎的事項のブラッシュアップを行います。2学期(9月~11月)は過去問を素材に二次試験対策を、直前期(11月~1月)は過去問を素材にセンター試験対策を、さらに最直前期(1月~2月)は再び二次試験対策の総仕上げを行います。

センター二次生物
担当講師
松友
授 業
週1回
対 象
高3、本科

センターで8割、二次で7割を超えるために必要な知識の幅、技術、スピードを磨くための講座です。1学期(4月~8月)は基礎入試問題を中心に基礎的事項のブラッシュアップを行います。2学期(9月~11月)は過去問を素材に二次試験対策を、直前期(11月~1月)は過去問を素材にセンター試験対策を、さらに最直前期(1月~2月)は再び二次試験対策の総仕上げを行います。

センター生物地学基礎
担当講師
松友
授 業
週1回
対 象
高3、本科

センター生物・地学基礎で8割を超えるために必要な知識の幅、技術、スピードを磨くための講座です。1学期(4月~8月)は基礎入試問題を中心に基礎的事項のブラッシュアップを行います。2学期以降(9月~1月)は過去問を素材に演習授業に切り替え、習得した知識をもとに時間内にどう問題を解くのか、そのために必要な技術とスピードを伝授します。

センター生物化学基礎
担当講師
松友
授 業
週1回
対 象
高3、本科

センター生物・化学基礎で8割を超えるために必要な知識の幅、技術、スピードを磨くための講座です。1学期(4月~8月)は基礎入試問題を中心に基礎的事項のブラッシュアップを行います。2学期以降(9月~1月)は過去問を素材に演習授業に切り替え、習得した知識をもとに時間内にどう問題を解くのか、そのために必要な技術とスピードを伝授します。

本科センター二次化学
担当講師
松友
授 業
週1回
対 象
本科

センターで8割、二次で7割を超えるために必要な知識の幅、技術、スピードを磨くための講座です。1学期(4月~8月)は基礎入試問題を中心に基礎的事項のブラッシュアップを行います。2学期(9月~11月)は過去問を素材に二次試験対策を、直前期(11月~1月)は過去問を素材にセンター試験対策を、さらに最直前期(1月~2月)は再び二次試験対策の総仕上げを行います。対象を本科生に限定することで、個々の理解程度、進路に即した少人数授業ならではの実戦的な指導を行います。

本科センター二次物理
担当講師
松友
授 業
週1回
対 象
本科

センターで8割、二次で7割を超えるために必要な知識の幅、技術、スピードを磨くための講座です。1学期(4月~8月)は基礎入試問題を中心に基礎的事項のブラッシュアップを行います。2学期(9月~11月)は過去問を素材に二次試験対策を、直前期(11月~1月)は過去問を素材にセンター試験対策を、さらに最直前期(1月~2月)は再び二次試験対策の総仕上げを行います。対象を本科生に限定することで、個々の理解程度、進路に即した少人数授業ならではの実戦的な指導を行います。

センター世界史
担当講師
伊賀上
授 業
週1回
対 象
高3、本科

センターで8割を超えるために必要な知識の幅、技術、スピードを磨くための講座です。1学期(4月~8月)は、1冊のテキストを講師が共に読み、説明し、問いかけながら、生徒を理解・反復・記憶に導き、課題解決のために必要な知識の幅を示します。2学期以降(10月~1月)は、過去問を素材に演習授業に切り替え、習得した知識をもとに時間内にどう問題を解くのか、そのために必要な技術とスピードを伝授します。

センター日本史
担当講師
三好豊
授 業
週1回
対 象
高3、本科

センターで8割を超えるために必要な知識の幅、技術、スピードを磨くための講座です。1学期(4月~8月)は、1冊のテキストを講師が共に読み、説明し、問いかけながら、生徒を理解・反復・記憶に導き、課題解決のために必要な知識の幅を示します。2学期以降(10月~1月)は、過去問を素材に演習授業に切り替え、習得した知識をもとに時間内にどう問題を解くのか、そのために必要な技術とスピードを伝授します。

センター地理
担当講師
三好豊
授 業
週1回
対 象
高3、本科

センターで8割を超えるために必要な知識の幅、技術、スピードを磨くための講座です。1学期(4月~8月)は、1冊のテキストを講師が共に読み、説明し、問いかけながら、生徒を理解・反復・記憶に導き、課題解決のために必要な知識の幅を示します。2学期以降(10月~1月)は、過去問を素材に演習授業に切り替え、習得した知識をもとに時間内にどう問題を解くのか、そのために必要な技術とスピードを伝授します。

センター倫理
担当講師
三好豊
授 業
週1回
対 象
高3、本科

センターで8割を超えるために必要な知識の幅、技術、スピードを磨くための講座です。1学期(4月~8月)は、1冊のテキストを講師が共に読み、説明し、問いかけながら、生徒を理解・反復・記憶に導き、課題解決のために必要な知識の幅を示します。2学期以降(10月~1月)は、過去問を素材に演習授業に切り替え、習得した知識をもとに時間内にどう問題を解くのか、そのために必要な技術とスピードを伝授します。

センター政経
担当講師
三好豊
授 業
週1回
対 象
高3、本科

センターで8割を超えるために必要な知識の幅、技術、スピードを磨くための講座です。1学期(4月~8月)は、1冊のテキストを講師が共に読み、説明し、問いかけながら、生徒を理解・反復・記憶に導き、課題解決のために必要な知識の幅を示します。2学期以降(10月~1月)は、過去問を素材に演習授業に切り替え、習得した知識をもとに時間内にどう問題を解くのか、そのために必要な技術とスピードを伝授します。

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学習プログラム

生徒募集状況

中1 ハイレヴェル個別リンデンバームパールにお問合せください。
中2 ハイレヴェル個別リンデンバームパールにお問合せください。
中3 募集中です。
高1 募集中です。
高2 募集中です。
高3 まもなく本年度の募集を終了します
(2019.4.12)
本科 本年度の募集は終了しました
(2019.4.17)

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